関東学院高等学校の新校舎には5つの実験室があります

関東学院高等学校の新校舎には5つの実験室があります

より実践的な授業ができる関東学院高等学校。
英語は、より実践的であり、「読む」「書く」「話す」といったそれぞれの力のバランスよく身につけられ、「使える生きた英語」を習得することで、英語検定レベルに換算すると、高校3年で準2級、2級合格を目標としています。
また、理科では、新校舎に5つの理科室を設置し、生徒の理科離れを食い止める取り組みを行っています。
週1回実験を行うことで、理科に対する興味・関心を持ってもらえるようにしています。
学習練度が急速に向上する中学生のときに2時間連続の時間をとり、その中で実験を行える環境になっています。
机上で学んだことをそのままにせず、実験をしっかり行うことで知識と経験として定着するでしょう。
もちろん、実験の後は、レポートを作成。

新校舎の壁に貼り出し、生徒が作成したレポートをいつでも見られるようになっています。
生徒一人ひとりの実験レポートを見ると、その視点の違いに先生も驚くことがあるそうですよ。
そんな関東学院高等学校の新校舎は一度見てみたいものですね。